
日本の社会構造を激変させた「享徳の乱」の重要性と東国首都「鎌倉」の光と影に迫る! 下剋上渦巻く戦国時代のはじまりは、京と鎌倉、東西の足利家が争う頂上決戦だった。社会構造を激変させ、戦国大名を生み出す原点となった「享徳の乱」。日本の中世史における「享徳の乱」の重要性と、歴史都市・鎌倉が東国の首都として果たした役割を詳しく解説。鎌倉で絶大な人気の写真家・原田寛による大判カラー写真と若手水彩印象画家・矢野元晴の作品を多数掲載。

定価4,950円(本体4,500円+税10%)
2026年9月10日発売

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2026年8月4日発売

定価660円(本体600円+税10%)
2026年5月14日発売

定価8,800円(本体8,000円+税10%)
2026年3月31日発売

定価5,280円(本体4,800円+税10%)
2026年1月31日発売

定価4,180円(本体3,800円+税10%)
2026年1月31日発売