
懐かしい写真でよみがえる横浜線の昭和時代の鉄道写真集!横浜線は長野県・山梨県や東京の八王子周辺で生産される生糸を横浜港へ輸送するために私鉄の横浜鉄道として明治41年に開業して、大正6年に国有化されました。その後、沿線開発の進行や大学の設置、東海道新幹線や東急、小田急、京王など私鉄各線との接続により利用客が増加したため重要な路線へと発展。快速電車も設定されて根岸線への直通運転も頻繁に行われるようになりました。本書では1960年代~80年代を中心に、旧型国電や各地から寄せ集めた103系が活躍していた頃の懐かしい沿線風景を、古地図・古写真等を交えながら各駅ごとに巡ります。

定価3,960円(本体3,600円+税10%)
2026年6月23日発売

定価3,960円(本体3,600円+税10%)
2026年5月22日発売

定価3,000円(本体2,727円+税10%)
2026年5月15日発売

定価2,970円(本体2,700円+税10%)
2026年4月21日発売

定価2,420円(本体2,200円+税10%)
2026年4月14日発売

定価3,960円(本体3,600円+税10%)
2026年3月10日発売