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武道に学ぶめげない子育て論
  • 武道に学ぶめげない子育て論
  • 門馬智幸(もんま ともゆき)
  • フォト・パブリッシング発行
  • 2021年1月15日発売
  • 定価1,650円(本体1,500円+税10%)
  • 人生、無駄な努力はない、昨日までの自分を少しでも超える「あきらめない心」で未来を開く。空手道を通して三千人以上の門下生を育てた真実の教育がここにある。人生なんて思うようにならないことの方が多い、努力しても報われるとは限らない、夢に向かって進んでも叶わないことの方が多い。だが人生は、挫折の繰り返しであり、大人も子供もめげずにそこから立ち上がり、自らの道を切り開いていくしかない。どんな時でも「あきらめない心」で前を向いて歩くことの大切さを、未来を生きる子どもたちと親に伝える1冊。
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日本の外からコロナを語る
  • 日本の外からコロナを語る 海外で暮らす日本人が見たコロナと共存する世界各国の今
  • 下川裕治
  • 2020年12月10日発売
  • 定価1,430円(本体1,300円+税10%)
  • コロナ禍での日本は海外からはどう見えていたのか…在外日本人9人それぞれの物語。韓国、台湾、中国、ベトナム、カンボジア、タイ、フィリピン、アメリカ、フランスの9か国で暮らす日本人が、コロナ禍のもと、人々はどのように暮らしているのか、日本のコロナの状況や対策がどう映っているのか、日本との往来が難しくなったいま、海外に住んでいる視点から世界各国の今を語ります。この先しばらく続くであろうコロナ禍での暮らし。その中で、より良く暮らすためのヒントが見つかるはずです。編集・監修は、「12万円で世界を歩く」他、多数の海外に関するエッセイの第一人者の下川裕治氏。各国の執筆者と昔からつきあいのある監修者が、現地の肌感覚や本音をうまく引き出しています。
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この本読んで!
  • この本読んで! 2020冬 第77号
  • 出版文化産業振興財団発行
  • 2020年12月3日発売
  • 定価1,100円(本体1,000円+税10%)
  • 【特集】五感で感じるしあわせ絵本/【特集】子どもがきっと夢中になる児童文庫シリーズ/こんにちは!絵本作家さん〜はらぺこめがね〜/子どもたちの未来とSDGs絵本/おすすめおはなし会プログラム&行事絵本・季節の絵本、読み聞かせにおすすめの新刊絵本など、おはなし会に役立つ情報が満載!
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クルマは想い出の詰まった玉手箱
  • クルマは想い出の詰まった玉手箱 鐘尾隆イラスト作品集
  • 鐘尾隆(かねお たかし)
  • こー企画発行
  • 2020年11月26日発売
  • 定価2,970円(本体2,700円+税10%)
  • クルマ好きにしてデザイナーの鐘尾隆によるクルマのイラスト作品集。季刊「自動車趣味人」の表紙イラストを担当する鐘尾隆のこれまで描きためてきたクルマのイラストを一堂に集めたイラスト&エッセイ集。パッケージデザインなどを数多く手掛け、その傍ら趣味のクルマと絵画を活かして、クルマのイラストを描いてきた。雑誌等の挿画のほか、展覧会等で発表するなど、いくつかの作品は広く知られている。クルマ好きにはたまらない、楽しい大人の絵本として楽しめる1冊。
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ぼくのとうさん わたしのおかあちゃん
  • ぼくのとうさん わたしのおかあちゃん
  • さくら文葉(さくら ふみは)
  • フロネーシス桜蔭社発行
  • 2020年10月16日発売
  • 定価1,320円(本体1,200円+税10%)
  • わらいとなみだのなかに、とうさんと、おかあちゃんへの限りないエールがあふれる感動物語! 「ぼくのとうさん」は、清掃車でしごとをしています。それを友人に“ゴミや”とバカにされてしまいます。「わたしのおかあちゃん」は、居酒屋で働きながら、二人の子どもを育てています。「とうさん」の清掃車でのしごとは、暑かったり、くさかったり、ときには残飯の水しぶきを浴びたりすることもあり、決して楽なものではありません。「おかあちゃん」も、夜遅くまで居酒屋で働きながら、二人の子どもを育てています。でも「とうさん」も「おかあちゃん」も泣き言なんていいません。働くことの尊さを身を以て示してくれます。2020年度から学習指導要領は、「生きる力を明日に、そしてその先の人生につないでいく」という社会へのつながりが重視されるように改定されました。働くことの意義や尊さを通して、子どもたちが「未来の自分」や「社会の一員としての自分」、人々とのつながりについて、考えるきっかけになる1冊です。◆対象読者…小学3・4年生から
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どてっ
  • どてっ シナぷしゅ赤ちゃん絵本
  • 田口麻由/作 布川愛子/絵
  • エンブックス発行
  • 2020年10月15日発売
  • 定価1,320円(本体1,200円+税10%)
  • テレビ東京発!「シナぷしゅ」大人気コーナー「どてっ」が、映像の魅力そのまま絵本になりました! たけのこが「どてっ」、食パンが「ぽてっ」……目の前にあるモノが淡々と倒れる様子と音に「赤ちゃんがハマった」という声多数!テレビ東京で放送している民放初の赤ちゃん向け番組「シナぷしゅ」の大人気コーナー「どてっ」が、映像の魅力そのまま絵本になりました。ページをめくると次は何がたおれるのかな?「どてっ」の次は?子どもの反応にあわせながらページをめくるペースを調整したり、お気に入りの見開きを何度も繰り返したりと、親子で楽しめる赤ちゃん絵本です。
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この本読んで!
  • この本読んで! 2020秋 第76号
  • 出版文化産業振興財団発行
  • 2020年9月3日発売
  • 定価1,100円(本体1,000円+税10%)
  • 【特集】ネコの絵本/【特集】昔ばなしを子どもたちへ/ありがとう田畑精一さん/子どもたちの未来とSDGs絵本/おすすめおはなし会プログラム&行事絵本・季節の絵本、読み聞かせにおすすめの新刊絵本など、おはなし会に役立つ情報が満載!
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おはなし春夏秋冬
  • おはなしおばさんの おはなし春夏秋冬
  • 藤田浩子
  • NPO読書サポート発行
  • 2020年9月1日発売
  • 定価1,760円(本体1,600円+税10%)
  • 「この本読んで!」で2009年から2019年に連載された「おはなしたねあかし」が1冊に。昔ばなしはいつの時代も、大人から子どもへ口承で受け継がれてきました。疎開先の福島県三春町で、近所のおじさんから昔ばなしを聞いて育った著者が、今も頭の中にある300ほどのおはなしの中から、厳選24話を季節ごとに編集しました。幼児教育に携わりながら、おはなしを語り続けて60年。幼稚園をはじめ小学校や大学などでも小道具を使った楽しいおはなしを語り、全国各地で大人向けの講演会を行なっている「おはなしおばさん」による、子育てアドバイスのコラムも収録。子どもたちに向けて語るときのちょっとしたヒントや工夫も紹介しています。昔ばなしや民話に興味がある方、素話や語りをされている方に必携のおはなし集です。
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中世鎌倉盛衰草紙
  • 中世鎌倉盛衰草紙 東国首都鎌倉の成立と展開
  • 峰岸純夫(みねぎし すみお)
  • 歴史探訪社発行
  • 2020年7月29日発売
  • 定価2,200円(本体2,000円+税10%)
  • 日本の社会構造を激変させた「享徳の乱」の重要性と東国首都「鎌倉」の光と影に迫る! 下剋上渦巻く戦国時代のはじまりは、京と鎌倉、東西の足利家が争う頂上決戦だった。社会構造を激変させ、戦国大名を生み出す原点となった「享徳の乱」。日本の中世史における「享徳の乱」の重要性と、歴史都市・鎌倉が東国の首都として果たした役割を詳しく解説。鎌倉で絶大な人気の写真家・原田寛による大判カラー写真と若手水彩印象画家・矢野元晴の作品を多数掲載。
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ぶーらん ぶーらん
  • ぶーらん ぶーらん うさぎのギーギとあそぼう
  • ミヤタタカシ/さく
  • エンブックス発行
  • 2020年7月3日発売
  • 定価1,320円(本体1,200円+税10%)
  • 2019年度「イタリア・ボローニャ国際絵本原画展」入選作家が描く1歳からのおやすみ絵本。ちいさな黒うさぎのギーギはなんでも「やってみたい」の真っ盛り。ブランコに乗って「ぶーらん ぶーらん」と遊んでみては「どってーん」と盛大に転び、次から次へと違う乗りものへ興味のままに向かいます。ギーギの“むきだしの好奇心”にワクワク!思いっきり遊んだあとのギーギは「すーすー」と気持ち良さそうに眠ります。リズミカルで何度でも読み聞かせしたくなる、おやすみ前に最適な絵本です。
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