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どこかな どこかな?
  • どこかな どこかな? 1歳からの指さし遊び絵本
  • 今福理博/作 やすのなほ/絵
  • エンブックス発行
  • 2021年6月10日発売
  • 定価1,320円(本体1,200円+税10%)
  • 「赤ちゃんがみるみる言葉を覚える」1歳からの指さし遊び絵本! 「朝ごはん」の場面からはじまります。「ぱん」「ぎゅうにゅう」「こっぷ」「たまご」……と赤ちゃんにも馴染みのあるものがいくつか描かれていて、「ぱん、どこかな?」と優しく問いかけます。絵さがしを楽しんでいるうちに自然と言葉が結びつく仕掛けです。生後9か月くらいになると、赤ちゃんは「これ!」と指さしコミュニケーションをするようになります。指さしを通じてだんだん言葉が「わかる」ようになり、1〜2歳になると今度は言葉が「言える」ようになっていきます。登場するのは、子どもの発達にあわせて選びぬいた「106語」の名詞。「ぱん」を覚えたら、「こっぷ」は、どこかな?と次々アレンジができます。親子で一緒に指さしをしながら「どこかな、どこかな?」と何度もさがしたくなる指さし遊び絵本です。
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この本読んで!
  • この本読んで!
  • 出版文化産業振興財団発行
  • 2021年6月3日発売
  • 定価1,100円(本体1,000円+税10%)
  • 【総力特集】読みきかせ完全ガイド/絵本の選び方/プログラムを考える/おはなし会に向けての準備/おはなし会をさらに楽しくするために/おはなし会と著作権法の関係他/こんには!絵本作家さん〜落合恵子〜/子どもたちの未来とSDGs絵本/おすすめおはなし会プログラム&行事絵本・季節の絵本、読み聞かせにおすすめの新刊絵本など、おはなし会に役立つ情報が満載!
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日本のこころ 第一集
  • 水彩印象画 日本のこころ 第一集 時空を超えたアニミズム
  • 矢野元晴(やの もとはる)
  • 歴史探訪社発行
  • 2021年4月9日発売
  • 定価2,200円(本体2,000円+税10%)
  • 鎌倉で生まれ育った水彩印象画家の矢野元晴氏の描く「日本の風景と情景」の第一集。明暗を生かしたドラマチックさが特徴の自ら生み出した「水彩印象画法」。画家の旅は、伊勢神宮から静かに始まり、熊野、奈良そして京都へと日本の歴史の中心点の中で進められていく。
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この本読んで!
  • この本読んで! 2021春 第78号
  • 出版文化産業振興財団発行
  • 2021年3月3日発売
  • 定価1,100円(本体1,000円+税10%)
  • 【特集】第2回親子で読んでほしい絵本大賞発表/【特集】懐かしい日本の名作絵本 赤羽末吉、滝平二郎/こんにちは!絵本作家さん〜富安陽子〜/子どもたちの未来とSDGs絵本/おすすめおはなし会プログラム&行事絵本・季節の絵本、読み聞かせにおすすめの新刊絵本など、おはなし会に役立つ情報が満載!
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武道に学ぶめげない子育て論
  • 武道に学ぶめげない子育て論
  • 門馬智幸(もんま ともゆき)
  • フォト・パブリッシング発行
  • 2021年1月15日発売
  • 定価1,650円(本体1,500円+税10%)
  • 人生、無駄な努力はない、昨日までの自分を少しでも超える「あきらめない心」で未来を開く。空手道を通して三千人以上の門下生を育てた真実の教育がここにある。人生なんて思うようにならないことの方が多い、努力しても報われるとは限らない、夢に向かって進んでも叶わないことの方が多い。だが人生は、挫折の繰り返しであり、大人も子供もめげずにそこから立ち上がり、自らの道を切り開いていくしかない。どんな時でも「あきらめない心」で前を向いて歩くことの大切さを、未来を生きる子どもたちと親に伝える1冊。
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日本の外からコロナを語る
  • 日本の外からコロナを語る 海外で暮らす日本人が見たコロナと共存する世界各国の今
  • 下川裕治
  • 2020年12月10日発売
  • 定価1,430円(本体1,300円+税10%)
  • コロナ禍での日本は海外からはどう見えていたのか…在外日本人9人それぞれの物語。韓国、台湾、中国、ベトナム、カンボジア、タイ、フィリピン、アメリカ、フランスの9か国で暮らす日本人が、コロナ禍のもと、人々はどのように暮らしているのか、日本のコロナの状況や対策がどう映っているのか、日本との往来が難しくなったいま、海外に住んでいる視点から世界各国の今を語ります。この先しばらく続くであろうコロナ禍での暮らし。その中で、より良く暮らすためのヒントが見つかるはずです。編集・監修は、「12万円で世界を歩く」他、多数の海外に関するエッセイの第一人者の下川裕治氏。各国の執筆者と昔からつきあいのある監修者が、現地の肌感覚や本音をうまく引き出しています。
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この本読んで!
  • この本読んで! 2020冬 第77号
  • 出版文化産業振興財団発行
  • 2020年12月3日発売
  • 定価1,100円(本体1,000円+税10%)
  • 【特集】五感で感じるしあわせ絵本/【特集】子どもがきっと夢中になる児童文庫シリーズ/こんにちは!絵本作家さん〜はらぺこめがね〜/子どもたちの未来とSDGs絵本/おすすめおはなし会プログラム&行事絵本・季節の絵本、読み聞かせにおすすめの新刊絵本など、おはなし会に役立つ情報が満載!
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クルマは想い出の詰まった玉手箱
  • クルマは想い出の詰まった玉手箱 鐘尾隆イラスト作品集
  • 鐘尾隆(かねお たかし)
  • こー企画発行
  • 2020年11月26日発売
  • 定価2,970円(本体2,700円+税10%)
  • クルマ好きにしてデザイナーの鐘尾隆によるクルマのイラスト作品集。季刊「自動車趣味人」の表紙イラストを担当する鐘尾隆のこれまで描きためてきたクルマのイラストを一堂に集めたイラスト&エッセイ集。パッケージデザインなどを数多く手掛け、その傍ら趣味のクルマと絵画を活かして、クルマのイラストを描いてきた。雑誌等の挿画のほか、展覧会等で発表するなど、いくつかの作品は広く知られている。クルマ好きにはたまらない、楽しい大人の絵本として楽しめる1冊。
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ぼくのとうさん わたしのおかあちゃん
  • ぼくのとうさん わたしのおかあちゃん
  • さくら文葉(さくら ふみは)
  • フロネーシス桜蔭社発行
  • 2020年10月16日発売
  • 定価1,320円(本体1,200円+税10%)
  • わらいとなみだのなかに、とうさんと、おかあちゃんへの限りないエールがあふれる感動物語! 「ぼくのとうさん」は、清掃車でしごとをしています。それを友人に“ゴミや”とバカにされてしまいます。「わたしのおかあちゃん」は、居酒屋で働きながら、二人の子どもを育てています。「とうさん」の清掃車でのしごとは、暑かったり、くさかったり、ときには残飯の水しぶきを浴びたりすることもあり、決して楽なものではありません。「おかあちゃん」も、夜遅くまで居酒屋で働きながら、二人の子どもを育てています。でも「とうさん」も「おかあちゃん」も泣き言なんていいません。働くことの尊さを身を以て示してくれます。2020年度から学習指導要領は、「生きる力を明日に、そしてその先の人生につないでいく」という社会へのつながりが重視されるように改定されました。働くことの意義や尊さを通して、子どもたちが「未来の自分」や「社会の一員としての自分」、人々とのつながりについて、考えるきっかけになる1冊です。◆対象読者…小学3・4年生から
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どてっ
  • どてっ シナぷしゅ赤ちゃん絵本
  • 田口麻由/作 布川愛子/絵
  • エンブックス発行
  • 2020年10月15日発売
  • 定価1,320円(本体1,200円+税10%)
  • テレビ東京発!「シナぷしゅ」大人気コーナー「どてっ」が、映像の魅力そのまま絵本になりました! たけのこが「どてっ」、食パンが「ぽてっ」……目の前にあるモノが淡々と倒れる様子と音に「赤ちゃんがハマった」という声多数!テレビ東京で放送している民放初の赤ちゃん向け番組「シナぷしゅ」の大人気コーナー「どてっ」が、映像の魅力そのまま絵本になりました。ページをめくると次は何がたおれるのかな?「どてっ」の次は?子どもの反応にあわせながらページをめくるペースを調整したり、お気に入りの見開きを何度も繰り返したりと、親子で楽しめる赤ちゃん絵本です。
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