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無駄の物語
  • 無駄の物語
  • 田中潤(たなか じゅん)
  • 歴史探訪社発行
  • 2021年9月9日発売
  • 定価1,100円(本体1,000円+税10%)
  • これからの時代の生き方として何が大切なのか、「無駄」をキーワードに78の具体例を解説。相手とのコミュニケーションにおいてしばしば生じる「無駄なこと」とは―。自分にとっては「無駄なこと」でも、相手に対してやってあげることは相手にとっては無駄ではない、とういう現象。ならば無駄を恐れず一歩進んで、敢えて無駄なことを前向きに行っても良いのではないだろうか。
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この本読んで!
  • 絵本と読みきかせの情報誌 この本読んで! 2021秋 第80号
  • 出版文化産業振興財団発行
  • 2021年9月2日発売
  • 定価1,100円(本体1,000円+税10%)
  • 【特集】生涯の友となる本と出合う「絵本から読みものへ」/【特集】絵本で“おうち時間”を楽しむ/こんにちは!絵本作家さん〜たかいよしかず〜/子どもたちの未来とSDGs絵本/秋に贈る絵本/おすすめおはなし会プログラム&行事絵本・季節の絵本、読み聞かせにおすすめの新刊絵本など、おはなし会に役立つ情報が満載!
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ひゃーちゃんのまかしといてんか!
  • ひゃーちゃんのまかしといてんか!
  • みかよ/作 かどのまりこ/絵
  • 木木舎発行
  • 2021年8月2日発売
  • 定価1,100円(本体1,000円+税10%)
  • 京都の冷やしあめ屋さんのやかんのひゃーちゃんが大活躍する美味しい楽しい絵本!
    京都の小さな冷やしあめ屋さんで働くやかんのひゃーちゃんは明るく元気なお人好し。ある夏の日、店番をひとりでしていたひゃーちゃんのもとにお友達からSOS!
    「そりゃえらいこっちゃ!まかしといてんか」
    冷たくて美味しい冷やしあめをおなかにいっぱい入れて、店番を気にしながらもひゃーちゃんは助けに走り出します。しかし、転んだり、おさいふを拾ったり、変テコおっちゃんにからまれたりと、さまざまなアクシデントがおそいかかります。でもそれを乗り越えひゃーちゃんは大活躍。走れ、泳げ、そして踊れ!ワクワクドキドキがたくさんの読み聞かせに最適な絵本です。
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どこかな どこかな?
  • どこかな どこかな? 1歳からの指さし遊び絵本
  • 今福理博/作 やすのなほ/絵
  • エンブックス発行
  • 2021年6月10日発売
  • 定価1,320円(本体1,200円+税10%)
  • 「赤ちゃんがみるみる言葉を覚える」1歳からの指さし遊び絵本! 「朝ごはん」の場面からはじまります。「ぱん」「ぎゅうにゅう」「こっぷ」「たまご」……と赤ちゃんにも馴染みのあるものがいくつか描かれていて、「ぱん、どこかな?」と優しく問いかけます。絵さがしを楽しんでいるうちに自然と言葉が結びつく仕掛けです。生後9か月くらいになると、赤ちゃんは「これ!」と指さしコミュニケーションをするようになります。指さしを通じてだんだん言葉が「わかる」ようになり、1〜2歳になると今度は言葉が「言える」ようになっていきます。登場するのは、子どもの発達にあわせて選びぬいた「106語」の名詞。「ぱん」を覚えたら、「こっぷ」は、どこかな?と次々アレンジができます。親子で一緒に指さしをしながら「どこかな、どこかな?」と何度もさがしたくなる指さし遊び絵本です。
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この本読んで!
  • この本読んで!
  • 出版文化産業振興財団発行
  • 2021年6月3日発売
  • 定価1,100円(本体1,000円+税10%)
  • 【総力特集】読みきかせ完全ガイド/絵本の選び方/プログラムを考える/おはなし会に向けての準備/おはなし会をさらに楽しくするために/おはなし会と著作権法の関係他/こんには!絵本作家さん〜落合恵子〜/子どもたちの未来とSDGs絵本/おすすめおはなし会プログラム&行事絵本・季節の絵本、読み聞かせにおすすめの新刊絵本など、おはなし会に役立つ情報が満載!
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日本のこころ 第一集
  • 水彩印象画 日本のこころ 第一集 時空を超えたアニミズム
  • 矢野元晴(やの もとはる)
  • 歴史探訪社発行
  • 2021年4月9日発売
  • 定価2,200円(本体2,000円+税10%)
  • 鎌倉で生まれ育った水彩印象画家の矢野元晴氏の描く「日本の風景と情景」の第一集。明暗を生かしたドラマチックさが特徴の自ら生み出した「水彩印象画法」。画家の旅は、伊勢神宮から静かに始まり、熊野、奈良そして京都へと日本の歴史の中心点の中で進められていく。
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この本読んで!
  • この本読んで! 2021春 第78号
  • 出版文化産業振興財団発行
  • 2021年3月3日発売
  • 定価1,100円(本体1,000円+税10%)
  • 【特集】第2回親子で読んでほしい絵本大賞発表/【特集】懐かしい日本の名作絵本 赤羽末吉、滝平二郎/こんにちは!絵本作家さん〜富安陽子〜/子どもたちの未来とSDGs絵本/おすすめおはなし会プログラム&行事絵本・季節の絵本、読み聞かせにおすすめの新刊絵本など、おはなし会に役立つ情報が満載!
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武道に学ぶめげない子育て論
  • 武道に学ぶめげない子育て論
  • 門馬智幸(もんま ともゆき)
  • フォト・パブリッシング発行
  • 2021年1月15日発売
  • 定価1,650円(本体1,500円+税10%)
  • 人生、無駄な努力はない、昨日までの自分を少しでも超える「あきらめない心」で未来を開く。空手道を通して三千人以上の門下生を育てた真実の教育がここにある。人生なんて思うようにならないことの方が多い、努力しても報われるとは限らない、夢に向かって進んでも叶わないことの方が多い。だが人生は、挫折の繰り返しであり、大人も子供もめげずにそこから立ち上がり、自らの道を切り開いていくしかない。どんな時でも「あきらめない心」で前を向いて歩くことの大切さを、未来を生きる子どもたちと親に伝える1冊。
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日本の外からコロナを語る
  • 日本の外からコロナを語る 海外で暮らす日本人が見たコロナと共存する世界各国の今
  • 下川裕治
  • 2020年12月10日発売
  • 定価1,430円(本体1,300円+税10%)
  • コロナ禍での日本は海外からはどう見えていたのか…在外日本人9人それぞれの物語。韓国、台湾、中国、ベトナム、カンボジア、タイ、フィリピン、アメリカ、フランスの9か国で暮らす日本人が、コロナ禍のもと、人々はどのように暮らしているのか、日本のコロナの状況や対策がどう映っているのか、日本との往来が難しくなったいま、海外に住んでいる視点から世界各国の今を語ります。この先しばらく続くであろうコロナ禍での暮らし。その中で、より良く暮らすためのヒントが見つかるはずです。編集・監修は、「12万円で世界を歩く」他、多数の海外に関するエッセイの第一人者の下川裕治氏。各国の執筆者と昔からつきあいのある監修者が、現地の肌感覚や本音をうまく引き出しています。
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この本読んで!
  • この本読んで! 2020冬 第77号
  • 出版文化産業振興財団発行
  • 2020年12月3日発売
  • 定価1,100円(本体1,000円+税10%)
  • 【特集】五感で感じるしあわせ絵本/【特集】子どもがきっと夢中になる児童文庫シリーズ/こんにちは!絵本作家さん〜はらぺこめがね〜/子どもたちの未来とSDGs絵本/おすすめおはなし会プログラム&行事絵本・季節の絵本、読み聞かせにおすすめの新刊絵本など、おはなし会に役立つ情報が満載!
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