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国鉄旅客列車の記録【電車・気動車列車編】
  • 国鉄旅客列車の記録【電車・気動車列車編】
  • 諸河久(もろかわ ひさし)/寺本光照(てらもと みつてる)
  • フォト・パブリッシング発行
  • 2021年9月17日発売
  • 定価2,640円(本体2,400円+税10%)
  • 国鉄時代の1960年代〜80年代半ばの電車・気動車列車の活躍がよみがえる鉄道写真集。
    表紙は、上越国境の山々に新雪が見え始めた晩秋の日、午後の淡い斜光を浴びながら一路県都新潟を目指す下り特急「とき」。ヘッドマークの下に小さく「朱鷺」の文字が書かれているのは、列車名の由来が国際保護鳥のときに因むことをPRするための策。国鉄時代に運転されていた素晴らしい列車は、記憶に残るだけでなく、貴重な記録でもある。国鉄時代に運転されていた電車・気動車列車の貴重な写真とともに懐かしい風景がよみがえります。
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ふるさと広島今昔散歩
  • ふるさと広島今昔散歩 広島・宮島・呉・尾道・福山・瀬戸内の街と島々・県北部
  • 生田誠(いくた まこと)
  • フォト・パブリッシング発行
  • 2021年9月13日発売
  • 定価1,980円(本体1,800円+税10%)
  • 懐かしい訪ねたくなる街やふるさとの姿を絵葉書や古地図などで紹介するシリーズ第一弾「広島」今昔散歩。
    広島県には県都・広島をはじめとして、呉、尾道、福山、竹原といった個性的な風景が残る場所が点在し、宮島のような世界に誇る観光地があります。瀬戸内海に面した港町、古くからの城下町、お寺や坂の多い景勝地、醸造で栄えた町…。懐かしい人々が暮らしていた、心休まる風景が県下にはまだ残されています。
     一方で、宮島とともに世界遺産に登録されている原爆ドームは、原爆の投下前には異なる風景が周囲に広がっていました。この昭和戦前の風景、さらにさかのぼった明治、大正の街の様子は、絵葉書や古い写真でしか見られないものです。そんな古い風景の拠りどころを発掘し、総数約500点からなる絵葉書や古地図、鳥瞰図などで広島の今昔を振り返ります。
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ゾウの鼻 ウサギの耳
  • いきもの写真館4 ゾウの鼻 ウサギの耳
  • 小宮輝之
  • 2021年9月10日発売
  • 定価1,430円(本体1,300円+税10%)
  • 上野動物園元園長による永年にわたり撮影した貴重な写真をまとめた動物写真集第4弾!「ゾウの鼻はなぜ長い?」「ウサギの耳はなぜ大きい?」など動物の鼻と耳の役割をわかりやすく解説します。「おもしろい鼻、ふしぎな鼻」、「ゆかいな耳、へんな耳」、「鼻くらべ、耳くらべ」など楽しくて珍しい貴重な写真がいっぱいです。種類で違うゾウの鼻の穴と先、海のいきものの鼻と耳、鳥獣戯画のウサギはノウサギ、ピーターラビットはアナウサギ、リス冬の耳と夏の耳の違い、テングザルは鼻が大きいほど男前、トラには耳のうしろに目がある?など、知っていれば自慢できる豆知識もいっぱい。子供たちだけでなく大人も楽しめます。登場動物はゾウ、ウサギの他、コアラ、バク、ナマケモノ、アザラシ、フェネックなど116種ご紹介!
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ランボルギーニ クンタッシ
  • ランボルギーニ クンタッシ Lamborghini Countach
  • 明嵐正彦(めあらし まさひこ)
  • こー企画発行
  • 2021年8月30日発売
  • 定価4,800円(本体4,364円+税10%)
  • スーパーカーブーム最大のスターであった「カウンタック」を徹底紹介!イタリアのランボルギーニが発売していたスーパーカー「カウンタック」。日本でも高い人気を誇る、和製ネームで「クンタッシ」。特に佳き時代のランボルギーニを語る第一人者である雑誌「GENROQ」元編集長、明嵐正彦が、創造主「フェルッチオ・ランボルギーニ」、天才デザイナー「マルチェロ・ガンディーニ」をはじめとする人物像、工場での生産風景からわが国におけるレース活動、各モデルから特殊モデルまで豊富な資料とともに詳しく解説。まるごと1冊「Countach」の完全保存版です。
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常磐線1960年代〜90年代の記録
  • 想い出の国鉄・JRアルバム 第2巻 常磐線1960年代〜90年代の記録
  • 長渡朗(ながと あきら)、三好好三(みよし よしぞう)
  • フォト・パブリッシング発行
  • 2021年8月20日発売
  • 定価1,980円(本体1,800円+税10%)
  • 蒸気機関車が特急列車を牽引した時代から近年までの常磐線の歴史をまとめた鉄道写真集。東京都荒川区の日暮里駅と宮城県岩沼市(仙台市の南)の岩沼駅343.7キロを結ぶ常磐線は、明治22年に水戸付近で部分開業し、その後、明治30年に平(現在のいわき)まで開業しています。当初は常磐炭田で産出される石炭輸送を主な目的としたほか、日立鉱山や日立製作所関連の旅客と貨物輸送により、戦前・戦後を通じ日本経済の大動脈としての機能を担ってきました。さらに岩沼までの全通後は東北本線のバイパスとしての役割を強めました。海岸線近くを通る常磐線は、東北本線と比べて起伏が少ないことが蒸気機関車時代においては有利に働きました。その後、「石炭から石油」へのエネルギー革命によって、昭和48年には常磐線沿線の石炭輸送は終焉しましたが、特急「ひたち」の運転開始、つくば市での「科学万博」開催による旅客増、取手以南のベッドタウン化などを経て発展を続けてきました。1960年代からの常磐線の貴重な鉄道写真を通して、懐かしい沿線風景をお楽しみ頂くことができます。
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昭和SLグラフィティ【北海道編(上巻)】
  • 未来へつなぐ日本の記憶 昭和SLグラフィティ【北海道編(上巻)】
  • 對馬好一(つしま こういち)・橋本一朗(はしもと いちろう)
  • フォト・パブリッシング発行
  • 2021年8月20日発売
  • 定価1,980円(本体1,800円+税10%)
  • 秘蔵写真でよみがえる昭和という激動の時代に生きた北海道の蒸気機関車写真集。北海道の鉄道は、太平洋戦争前は樺太(現・サハリン)への物資輸送を担ったほか、道内各地で産出される石炭を運んで日本全国にエネルギーを供給しました。そして、戦前戦後を通じて、鉱業、農業、林業、水産業、流通、観光といった北海道の産業と文化を支え続けました。氷点下20度、30度になり凍てつく冬も、強い日差しが照り付ける夏も、北海道を走り続けた様々なSLの奮闘をまとめた鉄道写真集上巻(全2巻)。
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国鉄旅客列車の記録【客車列車編】
  • 国鉄旅客列車の記録【客車列車編】
  • 諸河久(もろかわ ひさし)・寺本光照(てらもと みつてる)
  • フォト・パブリッシング発行
  • 2021年8月20日発売
  • 定価2,640円(本体2,400円+税10%)
  • 国鉄時代の1960年代〜80年代半ばの客車優等列車の活躍がよみがえる鉄道写真集。表紙は、湯河原のカーブを行く、「ミスターブルトレ」ことEF65P型が牽く上り「あさかぜ2号」。“殿様あさかぜ”と呼ばれる最高峰の寝台特急である。国鉄時代に運転されていた素晴らしい列車は、記憶に残るだけでなく、貴重な記録でもある。国鉄時代に運転されていた旅客列車の貴重な写真とともに懐かしい風景がよみがえります。
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名古屋鉄道の貨物輸送
  • 名古屋鉄道の貨物輸送
  • 清水武(しみず たけし)/田中義人(たなか よしひと)/澤内一晃(さわうち かずあき)
  • フォト・パブリッシング発行
  • 2021年8月10日発売
  • 定価2,970円(本体2,700円+税10%)
  • 名鉄の貨物輸送の全貌をまとめた完全保存版!貴重な資料と写真を多数収録!
    名古屋鉄道(名鉄)は、昭和30年代には50両以上の機関車と900両近い貨車を所有し、常滑線、築港線、名古屋本線、三河線など各線に多数の貨物列車を走らせていた。しかし、昭和30年代後半からは、旅客列車の増発とスピードアップにより、速度の遅い貨物列車は、幹線系では邪魔者扱いされるようになってきた。昭和40年代にはその傾向が更に強くなり、貨物輸送廃止に向かって動き始め、国鉄貨物輸送の衰退と変革も重なり、ついに廃止された。この背景には、昭和40年代以降の道路網の整備とトラック輸送の拡大があった。
    貨物輸送廃止から既に35年以上経過し、名鉄が貨物輸送を行っていたことを知る人は高齢化、このままでは貨物輸送の記録は消え去る運命にある。
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北海道の国鉄アルバム 下巻
  • 北海道の国鉄アルバム 下巻 根室本線、富良野線、釧網本線、石北本線
  • 安田就視(やすだ なるみ)/写真 辻良樹(つじ よしき)/解説
  • フォト・パブリッシング発行
  • 2021年7月16日発売
  • 定価1,980円(本体1,800円+税10%)
  • 北海道の現存路線の1970〜80年代に撮影された懐かしい鉄道写真集! 道央の4路線を走る蒸気機関車から気動車・電車の写真を数多く掲載し、現存路線の国鉄時代をカラーの懐かしい写真で振り返ります。根室本線をはじめ、富良野線、釧網本線、石北本線の写真を多数掲載した鉄道写真集下巻(全3巻)。
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都電が走った東京アルバム 第4巻
  • 発掘写真で訪ねる 都電が走った東京アルバム 第4巻 〜15系統〜18系統〜
  • 三好好三(みよし よしぞう)
  • フォト・パブリッシング発行
  • 2021年7月16日発売
  • 定価1,980円(本体1,800円+税10%)
  • 都電沿線の街が時代を超えて蘇る!懐かしい「昭和の時代」にタイムトリップ! 昭和40年代まで、東京都内を縦横に走り抜けていた都電。その路線総延長は最盛期の昭和30年頃には213qにも達し、日本最大の路面電車でした。その後はモータリゼーションの進展や地下鉄路線網の発達によって採算性が急速に悪化した結果、昭和47年までに現在の荒川線以外の全路線が廃止されました。都内各地の懐かしい街の風景とともに都電の活躍を記録した鉄道写真集第4巻。
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