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中央線(東京〜高尾)古地図さんぽ
  • 中央線(東京〜高尾)古地図さんぽ 懐かしい中央線沿線にタイムトリップ
  • 坂上正一(さかうえ しょういち)
  • フォト・パブリッシング発行
  • 2019年1月23日発売
  • 定価1,998円(本体1,850円+税)
  • 2019年春は、1889(明治22)年に中央線(当時は甲武鉄道)の新宿〜立川間が開業、4か月後に八王子まで延伸開業して130年となります。小型の蒸気機関車が小さな客車を牽引して武蔵野の桑畑沿いに走った時代から、現在では首都圏有数の通勤・通学路線へと大きな発展を遂げてきました。沿線には江戸時代以来の数多くの歴史遺産もあり、明治以降の近代化の歴史も豊富です。明治・大正・昭和戦前・高度成長期等の数多くの古地図を辿りながら、ぜひ沿線歴史さんぽをお楽しみください。
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モーリイ鉄道とドイツの狭軌鉄道
  • 世界の狭軌鉄道 05 モーリイ鉄道とドイツの狭軌鉄道
  • いのうえ・こーいち
  • 2019年1月16日発売
  • 定価2,376円(本体2,200円+税)
  • ドイツ北部、バルト海にほど近い街、バード・ドーベランを起点とする狭軌蒸気鉄道として1886年に開通したモーリイ鉄道。戦後は東ドイツに属していたこの鉄道は、蒸気機関車だけで運行される歴史的な鉄道として残っている。同じ地域のリューゲン島を走るリューゲン軽便鉄道をはじめとして、ドイツに残る9ヶ所の狭軌蒸機鉄道、またそこで使われている99型蒸気機関車についても数多くの写真とともに紹介。
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京成電鉄古地図さんぽ
  • 京成電鉄古地図さんぽ 懐かしい京成電鉄沿線にタイムトリップ
  • 生田誠(いくた まこと)
  • フォト・パブリッシング発行
  • 2018年12月17日発売
  • 定価1,998円(本体1,850円+税)
  • 京成電鉄の前身である「京成電気軌道」は明治42年に創立し、その3年後の大正元年に現在の押上〜京成市川付近と、京成高砂〜柴又を開通させました。その後、順次路線を拡大し、昭和8年までにほぼ現在の路線網を完成させています。もともと成田山への参詣客輸送を目的の一つとしていた京成電鉄の沿線には、数多くの歴史遺産が残されています。明治・大正・戦前・高度成長期等の数多くの古地図より、沿線各地の移り変わりを辿りながら、ぜひ沿線さんぽをお楽しみください。
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舌出し天使
  • 舌出し天使 A Fallen Angel 立木義浩写真集
  • 立木義浩(Yoshihiro Tatsuki)
  • リブロアルテ発行
  • 2018年11月20日発売
  • 定価5,940円(本体5,500円+税)
  • 日本を代表する写真家・立木義浩氏の名作「舌出し天使」が未収録作品を加えて写真集で復活! 1965年『カメラ毎日』4月号の巻頭56ページにわたり掲載された「舌出し天使」は、立木氏27歳の鮮烈デビュー作。当時掲載された62点に加えて未掲載カット24点も収録した53年の時を経て蘇る珠玉の写真集。
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東武伊勢崎線、日光線古地図さんぽ
  • 東武伊勢崎線、日光線古地図さんぽ 50年前、100年前の東武沿線にタイムトリップ
  • 坂上正一(さかうえ しょういち)
  • フォト・パブリッシング発行
  • 2018年11月19日発売
  • 定価1,998円(本体1,850円+税)
  • 東武鉄道の創業路線である北千住〜久喜間が開通したのが明冶32年。来年で開業120年を迎えます。日光街道に沿った沿線には江戸時代以来の数多くの歴史遺産が残り、始発駅・浅草はもとより、沿線の各駅周辺には魅力ある散歩コースが広がります。大正時代から昭和初期、昭和30年代、昭和60年前後の沿線各地の詳細な古地図を辿りながら、東武伊勢崎線・日光線の沿線各地の「歴史さんぽ」をお楽しみください。
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北海道150年の写真記録
  • 北海道150年の写真記録 〜絵葉書・古写真・古地図でよみがえる懐旧の時代〜
  • 米倉正裕(よねくら まさひろ)
  • フォト・パブリッシング発行
  • 2018年11月12日発売
  • 定価3,132円(本体2,900円+税)
  • 北海道命名150年を記念して、北海道の歴史に絵葉書・古写真・古地図でタイムトリップ! 今年2018年は「北海道」が誕生して150周年。開拓使の時代から大正・昭和・平成まで、道内各地の街並み、鉄道、産業、人々の暮らし等に関する貴重な写真を多数収録した150年間の歴史を辿る写真集。
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つきのひかり あいのきざし
  • つきのひかり あいのきざし
  • 川島小鳥(Kotori Kawashima)
  • リブロアルテ発行
  • 2018年10月25日発売
  • 定価2,700円(本体2,500円+税)
  • 奈良県出身の女優の尾野真千子さんと台湾と奈良を二人だけで巡り撮り下ろした川島小鳥初のモノクローム写真集。色彩にとらわれることのない陰影の世界に光を求め、川島小鳥がモノクロームで新しい世界へと一歩踏み出します。「真千子さんが目の前に立っているのを見ると、ふいに切ない気持ちになる。世界にたったひとりでいるような、さみしさを感じる。それは台湾の街中でも、奈良の山奥でも変わらない。何かとても美しい何か。ふたりで共有した時間の中で、写真に残せたものは何だろう。」― 川島小鳥。
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ハットリくん
  • ハットリくん Hey!Hattori 森康志写真集
  • 森康志(Yasushi Mori)
  • リブロアルテ発行
  • 2018年10月17日発売
  • 定価4,320円(本体4,000円+税)
  • 東日本大震災で福島県双葉町から疎開してきた1匹の白猫ハットリくんを撮影した愛情溢れる写真集。東京の片隅にある我が家には東日本大震災で福島の双葉町から疎開してきた1匹の白猫のハットリくんがいます。
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日本の軽便鉄道
  • 世界の狭軌鉄道 04 日本の軽便鉄道
  • いのうえ・こーいち
  • 2018年9月18日発売
  • 定価2,376円(本体2,200円+税)
  • いまも走る蒸気機関車と日本の軽便(けいべん)鉄道の歴史と魅力を詳しく解説。1970年代まで親しまれた「軽便鉄道」の終焉の記録など、懐かしい写真とともに甦らせる! わが国でも見ることができる狭軌鉄道の蒸気機関車を紹介。「成田ゆめ牧場」では、蒸気機関車が維持されているだけでなく、2018年には新たな蒸気機関車が造られた。北海道の丸瀬布町は、90年前に森林鉄道で活躍した蒸気機関車を「いこいの森」で走らせている。
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西武全線古地図さんぽ
  • 西武全線古地図さんぽ 懐かしい西武沿線にタイムトリップ
  • 坂上正一(さかうえ しょういち)
  • フォト・パブリッシング発行
  • 2018年9月3日発売
  • 定価1,998円(本体1,850円+税)
  • 西武池袋線の前身となる武蔵野鉄道が池袋〜飯能間を大正4年に開業、さらに昭和2年には旧・西武鉄道が高田馬場〜東村山間を開業して、現在の路線網の骨格が形成されました。大正時代から昭和初期、昭和30年代、昭和60年前後の沿線各地の古地図を辿りながら、西武鉄道沿線の「歴史さんぽ」をお楽しみください。
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