出版案内

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表 紙 内 容 購 入
アルピーヌ A110
  • アルピーヌ A110 Alpine
  • いのうえ・こーいち
  • こー企画発行
  • 2021年2月18日発売
  • 定価3,960円(本体3,600円+税10%)
  • フランスのスポーツカーとして人気のアルピーヌを徹底紹介!フランスのヒストリックなスポーツカーとして人気の「アルピーヌ」をタイプ別に美しい写真とともに解説。アルピーヌのメカニズムからアルピーヌ社の歴史までわかりやすく紹介。まるごと1冊「Alpine」の完全保存版です。
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北海道の廃線記録
  • オールカラー 北海道の廃線記録 室蘭本線、日高本線、根室本線沿線編
  • 安田就視(やすだ なるみ)/写真 辻良樹(つじ よしき)/解説
  • フォト・パブリッシング発行
  • 2021年2月15日発売
  • 定価1,760円(本体1,600円+税10%)
  • 北海道の失われた鉄路が懐かしい写真で甦る!室蘭・日高・根室本線沿線編。開発と殖民が主目的で建設された北海道の鉄道。昭和30年代初頭までは石炭産地らしく蒸気機関車が牽く客車列車をはじめ鉄道輸送が充実していました。しかし、昭和50年代になると、並走する道路整備で利用客の減少が目立ち、国鉄再構築の一環として旅客輸送密度の低い路線が廃止の対象となりました。北海道のローカル線がまだ生き生きとしていた時代を懐かしい写真で振り返ります。胆振線、富内線、万字線、夕張線、士幌線、広尾線、池北線、白糠線を大判の写真中心にオールカラーで収録。
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会津のローカル線
  • 会津のローカル線 只見線、会津線、日中線
  • 林嶢(はやしたかし)/宮地元(みやちはじめ)/杉江弘(すぎえひろし)
  • フォト・パブリッシング発行
  • 2021年2月12日発売
  • 定価1,980円(本体1,800円+税10%)
  • 昭和の時代に撮影された懐かしい会津の国鉄情景とローカル線風景を多数収録! 城下町として名高い会津若松は、会津地方の鉄道の要衝であり中心都市でもある。国鉄分割民営化前の会津地方には会津若松を基点に磐越西線、只見線、会津線が、さらに喜多方からは日中線が走っていました。日中線は昭和59(1984)年4月1日に廃止、会津線は国鉄民営化後の昭和62(1987)年7月16日には第三セクター会津鉄道と経営形態が変わりました。会津滝ノ原が終着駅であった会津線は昭和61(1986)年10月9日には東武鉄道新藤原〜会津滝ノ原(現・会津高原尾瀬口)間が野岩鉄道として開通、会津若松〜浅草が一本の路線で結ばれるようになっています。昭和40年代の蒸気機関車時代に撮影された写真を中心に、JR化後のキハ40等の写真を含め、大判の見ごたえある写真を多数収録。沿線の素晴らしい景色と懐かしい国鉄情景をお楽しみいただけます。
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C57 Pacific
  • C57 Pacific 旅客用機関車C57のすべて
  • いのうえ・こーいち
  • 2021年1月28日発売
  • 定価3,960円(本体3,600円+税10%)
  • 人気の旅客用蒸気機関車「C57 Pacific」の鉄道写真集。国鉄蒸気機関車のなかで人気の旅客用機関車、C57型。鉄道ファン等からは「シゴナナ」と呼ばれている。動輪三軸に先輪二軸、従輪一軸の2C1という軸配置は「パシフィック」と呼ばれ、もっとも美しいプロポーションをつくるもとになっている。C57型は亜幹線用として、ほぼ全国で活躍、それだけ親しみを持たれる機関車でもあった。いまも保存列車として走るC57をはじめとして、歴史、メカニズム、生涯などを貴重な写真とともに記録した完全保存版。
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C56 Mogul
  • C56 Mogul ライト級機関車C56のすべて
  • いのうえ・こーいち
  • こー企画発行
  • 2021年1月28日発売
  • 定価3,960円(本体3,600円+税10%)
  • ライト級の個性的な蒸気機関車「C56 Mogul」の鉄道写真集。国鉄蒸気機関車のなかで、ローカル線用につくられたライト級の個性的な蒸気機関車、C56型。動輪三軸に先輪一軸の1Cという軸配置は「モーガル」と呼ばれる。もともとローカル線用ということもあり、地域に密着した機関車として親しまれ、熱心なファンも多い。いまも保存列車として走るC56160をはじめとして、歴史、メカニズム、生涯などを貴重な写真とともに記録した完全保存版。
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BIRD ISLAND TEURI
  • BIRD ISLAND TEURI 100万羽の海鳥が新しい命を育む天売島
  • 寺沢孝毅(てらさわ たかき)
  • TERRA images
  • 2021年1月18日発売
  • 定価2,970円(本体2,700円+税10%)
  • 自然写真家・寺沢孝毅が魅せる天売島の絶景と生命の写真集。北海道北西部にある羽幌町から約30キロ沖合の日本海に浮かぶ、100万羽の海鳥が命を紡ぐ奇跡の島「天売島」。自然写真家・寺沢孝毅による天売島の海鳥たち、その絶景や地球の声、守りたい生命からのメッセージを迫力ある写真で紹介。希少なケイマフリや世界最多40万ペアのウトウが繁殖する世界最大の海鳥繁殖地。小さな陸を水が流れ、草木が根を張り、多様な命が紡ぎ合う。天売島は万物共生の「小さな地球」。地球と同じ命のリズムが脈打つ島。天売島で繰り広げられる「人と海鳥が刻む奇跡の調和」が途切れないようにという著者の願いが伝わってくる。
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185系特急電車の記録
  • 185系特急電車の記録
  • 諸河久(もろかわ ひさし)/北沢剛司(きたざわ こうじ)
  • フォト・パブリッシング発行
  • 2021年1月18日発売
  • 定価1,980円(本体1,800円+税10%)
  • 185系特急電車の登場から終焉まで活躍の軌跡をまとめた鉄道写真集。
    1981(昭和56)年に登場した国鉄の185系電車は、特急形車両でありながら通勤通学輸送にも対応できる車両として活躍しました。もともと153系電車の置き換えを主眼に開発され、急行「伊豆」を特急に格上げするためにも重宝な存在でした。185系は国鉄が最後に製造した優等列車用の車両であり、全車両がJR東日本に継承され、各種の特急列車や通勤時のライナーとして活躍したことは記憶に新しいところです。その185系が2021年春に引退することから、誕生から引退までの軌跡を多数のオールカラー写真で紹介します。
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懐かしい国鉄駅舎と鉄道風景
  • 懐かしい国鉄駅舎と鉄道風景 (多摩地域)【中央線、青梅線、五日市線、八高線、南武線、横浜線、武蔵野線】
  • 牧野和人(まきの かずと)
  • フォト・パブリッシング発行
  • 2021年1月18日発売
  • 定価1,980円(本体1,800円+税10%)
  • 昭和の時代に撮影された懐かしい国鉄駅舎と、国鉄型列車の走行風景を多数収録! 昭和40年代〜50年代に撮影された懐かしい国鉄駅舎と国鉄型列車の写真を美しいカラー写真を中心に多数掲載。当時の情景がよみがえります。中央線、青梅線、五日市線、八高線、南武線、横浜線、武蔵野線の駅舎・電車の写真とも見開き中心の大きなサイズでお楽しみ頂けます。
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中野区・杉並区古地図散歩
  • 発掘写真で訪ねる 中野区・杉並区古地図散歩 〜明治・大正・昭和の街角〜
  • 中村建治(なかむら けんじ)
  • フォト・パブリッシング発行
  • 2020年12月22日発売
  • 定価2,090円(本体1,900円+税10%)
  • 豊多摩郡と東京市の時代にタイムトリップ!中野村・杉並村発足130周年記念出版! 今から約130年前の明治22年、甲武鉄道(現中央線)が開通したその年に、中野村と杉並村が誕生しました。歴史とロマンに満ちた古地図で、明治・大正・昭和・平成、さらに令和の時代を迎えた現在までの「中野区」と「杉並区」の時空散歩をお楽しみください。
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尾小屋鉄道
  • 尾小屋鉄道 忘れられない情景 忘れたくない情景
  • いのうえ・こーいち
  • こー企画発行
  • 2020年12月18日発売
  • 定価3,960円(本体3,600円+税10%)
  • 石川県の忘れられない軽便鉄道「尾小屋鉄道」の写真集。石川県、新小松駅から鉱山のある尾小屋までを結んでいた尾小屋鉄道。軽便鉄道として最後まで現役蒸気機関車を所有していたことから、鉄道好きには人気のあった鉄道です。鉱山の鉄道として開通はしましたが、実際は地元の足として命脈を保ち、1977年までその使命を全うしました。その後、保存活動も盛んに行なわれ、県の施設や民間の保存会などが、いまも多くの車両を動態保存しています。活躍した各車両の解説、図面他多くの資料、晩年の姿や情景写真を多数掲載。当時の「忘れられない情景」が懐かしくよみがえります。
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